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【迷わない】転職サイトの選び方!押さえるべきポイントを防ぐ方法を徹底解説

5月 26, 2022

【迷わない】転職サイトの選び方!押さえるべきポイントを防ぐ方法を徹底解説

 

こんにちは、なーぴょん(@KOSODATEhoihoi)です。

このブログでは、転職ノウハウや転職サイトの選び方などを解説しています。

 

困る男性
転職サイトって多すぎてどれがいいのかわからない!

自分に合う転職サイトって結局どれなんだよ!

正しい選び方を教えてほしい!

 

こんな疑問にお答えします。

 

本記事の内容

  • 転職サイトの基本
  • 転職サイトのメリットとデメリット
  • 転職サイトの選び方
  • 転職サイトを効果的に使う方法
  • 転職サイト選びで失敗するパターン
  • 転職活動をする人の理由や悩み
  • 登録から就職までの転職サイトの流れ
  • オススメの転職サイト

 

本記事は「転職サイトの選び方を知りたい方」に向けて解説しています。

この記事を読めば正しい転職サイトの選び方だけでなく、どこに注意して選ぶべきなのか、オススメの転職サイトまで包括的に理解できるようになります。

 

  • 転職サイトが多すぎて迷っている
  • 自分に合った転職サイトの選び方を知りたい
  • サイト選びに失敗したくない

 

こんな方にピッタリな内容になっています。

 

※3分で読めますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

これだけは押さえたい!転職サイトの基本

これだけは押さえたい!転職サイトの基本

 

転職サイトの選び方を解説する前に、最低限知っておきたい転職サイトの基本を解説します。

 

転職サイトの基本

  • 転職サイトの特徴
  • 転職サイトの種類

 

この2つです。

 

そんなこと知ってるよ〜という方は読み飛ばしてもOK!

ここはサクッと解説していきます。

わたし

 

転職サイトの特徴

転職サイトの特徴は以下の通りです。

 

転職サイトの特徴

  • 登録は無料
  • 全国の求人が閲覧可能
  • 自分のペースで活動できる
  • エージェントがつかない
  • スカウトが届く

 

転職サイトは全国の求人を自分の空いた時間に検索できる点が魅力です。

 

また登録は完全無料な媒体が多く、気軽に登録できる点も魅力!

 

また人から勧められることがないので、自分の興味がある求人のみに応募することができるので、無駄な工数がかかりません。

 

転職サイトの種類

転職サイトの種類は2通りあります。

 

転職サイトの種類

  • 「総合型」
  • 「特化型」

 

この2つです。

 

それぞれの特徴を解説します。

 

「総合型」の転職サイト

主な総合型サイト

 

総合型の転職サイトは、さまざまな業界や職種の仕事が掲載されており、情報収集に大きな役割をはたします。

 

また自分の希望業界以外の求人も多いので、考えてもいなかった業界や職種に興味を抱くきっかけにもなります。

 

自分の可能性や視野を広げることができる点が魅力です。

 

「特化型」の転職サイト

主な特化型サイト

 

特化型の転職サイトはその名の通り何かに特化した転職サイトです。

 

  • 業界
  • 職種
  • 性別
  • 年収
  • 勤務地

 

さまざまな項目に特化しているので、就職したい業界がある程度定まっている方にオススメです。

 

介護なら「介護系特化」、エンジニアなら「IT特化」など。。

そんな感じだね。

わたし

 

転職サイトのメリットとデメリット

転職サイトのメリットとデメリット

 

そんな転職サイトですが、メリットやデメリットはどのようなところにあるのでしょうか。

 

「メリット」と「デメリット」双方から見ていきましょう。
わたし

 

メリット

転職サイトのメリットは以下の通りです。

 

メリット

  • 手軽に求人を探せる
  • 自分のペースで転職活動ができる
  • 気になった求人にのみ応募可能

 

この3つです。

 

手軽に求人を探せる

手軽に求人を探せるのがメリットです。

 

手軽なポイント

  • サイト内に求人がまとまっている
  • 条件や就職エリア別に検索可能
  • 企業への個別問い合わせをする必要がない
  • 自分に合った求人のみを検索可能

 

転職サイトは求人票のデパートみたいなもので、そのサイトに入りさえすれば必要な情報が手に入ります。

 

情報がまとめられているので、無駄な工数がかかりません。

 

自分のペースで転職活動ができる

自分のペースで転職活動ができるところもメリットです。

 

ここが良い

  • エージェントの面談がない
  • 自分の空き時間に検索可能
  • 人に合わせる必要がない
  • 時間的なロスが少ない
  • 気が楽である

 

自分のペースで転職活動ができるのはメリットとなります。

 

気になった求人にのみ応募可能

気になった求人にのみ応募可能なところも転職サイトのメリットです。

 

転職サイトはエージェントや人材紹介とは違い、自分自身で求人を探すことになります。

なので、人から紹介されることがないので、興味のない求人に気を取られる心配がありません。

 

  • 勤務条件
  • 給与・賞与
  • 有給取得率
  • 残業時間
  • 人間関係

 

気になる項目は違いますが、その中から気になった求人にのみ応募できるので、良いも悪いも自分次第になります。

 

デメリット

一方で、転職サイトのデメリットは以下の通りです。

 

デメリット

  • 応募できる求人が限定される
  • 自分の市場価値を測りづらい
  • 全ての調整をする必要がある
  • 面接対策を受けられない

 

この4つです。

 

応募できる求人が限定される

一つ目のデメリットは応募できる求人が限定されるということです。

 

求人には2種類あります。

 

  • 一般公開求人
  • 非公開求人

 

この非公開求人は一般市場に出回らないので、掲載型の転職サイトでは応募できないことがあります。

 

また、転職エージェントが独占している求人票もあるので、求人内容は精査する必要もあります。

 

転職サイトを使うが故に、出会えない求人もあるというのはデメリットになるでしょう。

 

自分の市場価値を測りづらい

二つ目のデメリットは自分の市場価値を測りづらい点です。

 

転職活動の目的は人それぞれ。

 

転職活動の目的

  • より良い条件の職場を探したい
  • 年収を上げたい
  • 人間関係が良い職場で働きたい
  • 今の会社が不安
  • 福利厚生が整った会社を探したい

 

その中には、「自分の市場価値を測りたいので転職活動をしている」という方も珍しくありません。

 

転職サイトは客観的に自分を評価してくれる相手がいないので、自分が市場からどう評価されているかわかりにくい側面があります。

 

全ての調整をする必要がある

三つ目のデメリットは全ての調整を自分でする必要があるというところです。

 

転職活動は会社とのやりとりがたくさんあります。

 

  • 応募可否の確認
  • 面接日の調整
  • 条件交渉
  • 面接
  • 合否等の連絡

 

全ての調整は自分でするので、忙しい人には向かない恐れがあります。

 

自分のペースで求人を探せるけど、調整は大変ということですね。
わたし

 

面接対策を受けられない

四つ目が面接対策を受けられないというところです。

 

例えば転職エージェントの場合。

 

  • 面接対策
  • 応募書類の添削
  • 模擬面接

 

こういった面接に対する練習ができます。

 

しかし転職サイトはあくまで求人票を掲載しているだけ。

 

役立つコンテンツ記事もありますが、練習はできないのでデメリットになるでしょう。

 

絶対に押さえておきたい転職サイトの選び方10選

絶対に押さえておきたい転職サイトの選び方10選

 

転職サイトのメリットやデメリットを解説しました。

 

では実際に転職サイトを選ぶ際にどこを押さえれば良いのでしょうか。

 

押さえるポイント

  • サイトの形態で選ぶ
  • エージェント有無で選ぶ
  • 業界特化サイトを選ぶ
  • 求人数で選ぶ
  • 希望年収で選ぶ
  • 年代特化サイトを選ぶ
  • 性別特化サイトを選ぶ
  • 操作性で選ぶ
  • コンテンツの充実度
  • サイトの知名度で選ぶ

 

少し多いですが、解説していきます。

 

サイトの形態で選ぶ

転職サイトを選ぶときはサイトの形態を確認しましょう。

 

転職サイトには2通りあります。

 

  • 総合型
  • 特化型

 

総合型 特化型
専門性 ×
求人数
求人の質
決まりやすさ
サポート × ×

 

それぞれを表にまとめるとこんな感じ。

 

結論を言えば、転職サイトに登録する際は、探している仕事の業界に特化した転職サイトがオススメとなります。

 

志望業界が決まっている方は「業界特化型」の転職サイト一択です。

業界を迷っている方は幅広い求人を扱う「総合型」の転職サイトがオススメです。

わたし

 

エージェント有無で選ぶ

エージェントの役割をきちんと理解して選びましょう。

 

「エージェント」と「求人広告型」の違いは以下の通りです。

 

求人広告型 エージェント型
求人検索方法
  • 自分で探す
  • エージェントが探す
メリット
  • 自分に興味のある求人のみ探せる
  • 自分のペースで探せる
  • 非公開求人の紹介が可能
  • 各種サポートがある
デメリット
  • 全てが自分次第
  • 一人で進めないといけない
  • エージェントの質が一定ではない

 

オススメは双方のメリットを生かすということ。

 

求人掲載型サイトで情報収集しつつ、エージェントの条件交渉してもらうなど併用がオススメです!

 

関連記事:転職サイトと転職エージェントの10の違い!

 

業界特化サイトを選ぶ

業界特化サイトを選ぶ方が効率よく転職活動をすることができます。

なぜなら、詳しい業界特性やトレンドなどの情報が盛り込まれているからです。

 

特化サイトのメリット

  • 同業界の求人のみを取り扱っている
  • 転職活動が効率よく勧められる
  • 同業界の仕事と比較しやすい
  • 業界独特の留意点が理解しやすい

 

自分がどんな仕事に就きたいかをじっくり分析しよう!
わたし

 

求人数で選ぶ

求人数の多さもポイントです。

 

求人数を一覧でまとめました。

 

転職サイトの求人数

  • doda:6,200件
  • リクナビNEXT:63,000件
  • ビズリーチ:40,600件
  • はたらいく:4,900件
  • エン転職:6,300件
  • マイナビ転職:17,900件

 

総合型の転職サイトが扱う求人は業界に特化した求人というよりも、全業界をカバーするような印象です。

 

「求人数が多い=良い」というわけではありませんが、選択肢の幅が広がるのは間違いありません。

 

希望年収で選ぶ

希望年収で転職サイトを選ぶこともできます。

 

さまざまな転職サイト

  • 高年収を希望するハイクラスサイト
  • 一般的な年収のミドルクラスサイト
  • 無資格でも可能なサイト

 

自分が希望する年収に応じて転職サイトを決めるのも一つの方法となるでしょう。

 

ただし、ハイクラス転職サイトはエージェントタイプとなります。
わたし

 

ハイクラスの転職サイト(エージェント)は以下の通り。

 

 

高年収を得たい人はないクラス転職がオススメです。
わたし

 

年代特化サイトを選ぶ

自分の年齢に合わせて転職サイトを選ぶこともできます。

 

若年層
30代
40代
50代以上
全年代

 

年収で選ぶ方法と似ていますが、年齢で選ぶのも一つの方法です。

 

性別特化サイトを選ぶ

性別に特化した転職サイトもあります。

 

最近ではジェンダーレスの観点からも同等の扱いをされることが多い転職市場ですが、それでも性別に特化した転職サイトも根強い人気があります。

 

特に女性特化の転職サイトは多く、女性特有の悩み事にも対応できる仕様になっています。

 

女性向け転職サイト

女性特化の転職サイト以外にも魅力的な求人は数多くあるので、併用してみてはいかがでしょうか。

 

操作性で選ぶ

転職サイトは操作性も重要です。

なぜなら転職サイトは自分自身で求人を検索していかないといけないからです。

 

  • サイトの見やすさ
  • 希望ページへの移行しやすさ
  • 情報が明瞭かどうか

 

知りたい情報がどこに書かれているかわかりにくい転職サイトは論外です。

 

自分が使いやすい仕様になっているか、一度登録してみて確認しましょう。

 

コンテンツの充実度

コンテンツの充実度も大切です。

なぜなら転職サイトは自分で情報収集しないといけないからです。

 

  • 特集が組まれているか
  • ノウハウ記事の充実度
  • 最新情報が更新されているか
  • 業界別の参考情報の有無

 

転職エージェントと違うからこそ、コンテンツの充実度は大切です。

 

サイトの知名度で選ぶ

サイトの知名度で選ぶのも一つの方法です。

なぜなら、会社側も知名度の高い転職サイトに求人掲載を依頼するからです。

 

転職サイトに掲載する以上、会社側は採用しないと意味がありません。

なので、人が集まりやすい転職サイトに掲載を依頼します。

 

  • 誰もが知るような転職サイト
  • 業界人なら知っている特化サイト
  • 年代に合わせた優良サイト

 

このように、知名度は求職者にも会社側にも重要な項目になります。

 

こちらの記事も参考になります。
わたし

 

関連記事:転職サイトを選ぶ際の9つの重要ポイント

 

転職サイトを効果的に使う3つの方法

転職サイトを効果的に使う3つの方法

 

転職サイトを選ぶ際に重要なポイントを解説しましたが、より効果的に使うにはどうしたら良いのでしょうか。

 

この章では、転職サイトを効果的に使う3つの方法をご紹介します。

 

効果的に使う方法

  • 複数登録する
  • 定期的に確認する
  • エージェントを併用する

 

この3つです。

 

複数登録する

転職サイトは複数登録しましょう。

 

以下は、転職活動の際にいくつ転職サイトに登録したかを表しています。

 

引用:リクナビ

 

このグラフから分かるように、転職者の約75%は複数登録していることになります。

 

複数登録のメリット

  • 多くの求人に出会える
  • それぞれの強みを活かせる
  • 質の高いエージェントと出会える

 

転職サイトは一つに絞る必要はありません。

 

自分に適した数の転職サイトに登録しましょう。

 

定期的に確認する

転職サイトの内容や求人は定期的に確認しましょう。

なぜなら掲載する企業の採用条件などが変更される場合があるからです。

 

  • 給与額
  • 勤務地
  • 採用条件
  • 祝い金制度ができる

 

などなど。

 

気になる求人の内容は定期的に確認することをオススメします。

 

エージェントを併用する

最後に、転職エージェントを併用するのが最も効果的です。

 

結局はここに落ち着くんですが…。

やはり転職エージェントの存在は最大限活用するべきです。

 

転職エージェントのメリット

  • 非公開求人の紹介
  • 面接対策
  • 条件交渉
  • 就職相談

 

転職サイトで気になる求人を確認しつつ、その求人を転職エージェントを使って紹介してもらうのがオススメです。

 

利用は完全無料なので、利用しない手はないですよ!
わたし

 

転職サイト選びで失敗する3つのパターン

転職サイト選びで失敗する3つのパターン

 

一方、転職サイト選びを失敗するパターンもあります。

 

失敗するパターン

  • 複数登録していない
  • 登録しすぎている
  • 転職目的が不明確

 

この3つです。

 

複数登録していない

複数登録していない場合は失敗するケースが多いです。

 

やはり選択肢は多い方が良いので、転職サイトの複数登録は必須と言えるでしょう。

 

 

登録しすぎている

逆に転職サイトを登録し過ぎるのも失敗しやすいです。

なぜなら転職活動の管理が大変になるからです。

 

オススメの登録数は2社〜3社です。

 

ちなみにエージェントは転職活動の状況も管理してくれるので、任せておけば安心できます。

 

転職目的が不明確

転職目的が不明確な場合も失敗しやすいです。

 

  • どんな業界に転職したいのか
  • 希望年収はどれくらいなのか
  • 希望勤務地は?
  • そもそもなぜ転職するの?

 

転職が必要になるその日のために情報収集をしているだけなら問題ありません。

しかし、転職すると決意したときには、「なぜ転職するのか」を明確にしておきましょう。

 

【年齢別】転職活動をする人の理由や悩み

【年齢別】転職活動をする人の理由や悩み

 

そもそもなぜ転職活動をしているのかはっきりしていないという方もいるのではないでしょうか。

漠然とした悩みを解決しないと、転職活動が失敗してしまうかもしれません。

 

この章では、転職活動をする人の理由や悩みを解説します。

 

自身の転職理由と当てはめながら参考にしてください。
わたし

 

20代

20代の悩み

  • 労働条件が悪い
  • 人間関係が悪い
  • 違う経験をしたい
  • 今の会社に飽きた
  • 将来の不安
  • 働く業界を変えようか

 

なんとなく将来に不満がでてきて、違う道に進みたくなる20代。

生活環境よりも仕事へのやりがいを求めている方が多い印象です。

わたし

 

関連記事:20代の転職でよくある不安や悩み7選!

 

30代

30代の悩み

  • 給与を上げたい
  • 結婚
  • 家族を養わないといけない
  • 住宅ローンが…
  • キャリアへの不満
  • 上司と部下の板挟み

 

まさに私の年代で、これらの悩みは痛いほどわかります。

自分の生活水準を上げるための転職活動が多いようですね。

わたし

 

関連記事:転職で悩む全ての30代の方へ!転職を成功させるための方法と注意点を解説

 

40代

40代の悩み

  • 時代についていけない
  • 人生がこれで終わっていいのか
  • 自分のやりたいことを仕事にしたい
  • 親の介護が必要になった
  • 管理職に就くことを求められる
  • 出世競争に勝てるか不安

 

同期の出世やキャリアが気になるこの年代。

自分がこのままでいいのか悩みやすいです。

また親の介護が必要になることも多く、介護業界に転職される方が増える傾向にあります。

わたし

 

関連記事:40代の転職でよくある質問!不安を解消する5つの方法を解説

 

登録から就職までの転職サイトの流れ

登録から就職までの転職サイトの流れ

 

転職サイトに登録してから就職までの流れを解説します。

 

利用の流れ

  • 自己分析する
  • 転職サイトに登録する
  • 求人検索、スカウトメール
  • 興味がある求人に応募
  • 書類選考、面接
  • 内定、入社

 

転職サイトは自分で情報収集から面接日程の調整まで必要になります。

 

以下の記事もごらんください。

 

関連記事:転職活動の流れ

 

オススメの転職サイトを徹底調査

オススメの転職サイトを徹底調査

 

最後に、人事採用担当が本当にオススメできる転職サイトをご紹介します。

 

筆者が本当にオススメだと思う転職サイトは以下の3つです。

 

オススメ転職サイト

 

この3つです。

 

doda

 

dodaの特徴

  • 高年収求人が多い
  • 有益記事が多く掲載されている
  • 応募書類のテンプレートが使える

 

詳しくはコチラ

 

リクナビNEXT

 

リクナビNEXTの特徴

  • 未経験歓迎求人が多い
  • コンテンツが豊富
  • 自己分析ツールが使える
  • エージェントサービスも併用可能

 

詳しくはコチラ

 

マイナビ転職

 

マイナビ転職の特徴

  • コンテンツが豊富
  • 応募書類のテンプレートが使える
  • エージェントに登録なしでサポートを受けられる

 

詳しくはコチラ

 

まとめ:転職サイトの選び方を正しく理解して効果的に利用しよう

まとめ:転職サイトの選び方を正しく理解して効果的に利用しよう

 

今回は「転職サイトの選び方」について解説しました。

 

記事の要点

  • 転職サイトの基本
  • 転職サイトには特徴がある
  • 転職サイトには種類がある
  • 転職サイトのメリット
  • 手軽に求人を探せる
  • 自分のペースで転職活動ができる
  • 気になった求人にのみ応募可能
  • 転職サイトのデメリット
  • 応募できる求人が限られる
  • 自分の市場価値を測りにくい
  • 全てを調整する必要がある
  • 面接対策を受けられない
  • 転職サイトの選び方10選
  • サイトの形態で選ぶ
  • エージェントの有無で選ぶ
  • 業界特化サイトを選ぶ
  • 求人数で選ぶ
  • 希望年収で選ぶ
  • 年代特化サイトを選ぶ
  • 性別特化サイトを選ぶ
  • 操作性で選ぶ
  • コンテンツの充実度
  • サイトの知名度で選ぶ
  • 転職サイトを効果的に使う方法
  • 複数登録する
  • 定期的に確認する
  • へージェントを併用する
  • 転職サイト選びで失敗するパターン
  • 複数登録していない
  • 登録しすぎている
  • 転職目的が不明確

 

そして、本当にオススメできる転職サイトは以下の3つ。

 

オススメの転職サイト

 

転職するなら登録必須の「転職サイト」

 

しかしそれぞれに特徴があり、強みとするところは違います。

 

ぜひこの機会に正しい転職サイトの選び方を理解し、転職活動を成功させましょう。

 

以上、なーぴょんでした。

 

-介護転職, 転職ノウハウ